2019年12月12日

行政書士事務所の忘年会

忘年会シーズンですねー。



ところがニュースなどの情報によると最近の若い人は忘年会がきらいだとか。



なぜ仕事が終わってから上司のくだらない話を会費を払ってまで聞かなくてはいけないのか?



大きな理由はこれだそうです。



うんうん。わかる、わかる。



僕はお酒を飲むのが好きなので若い頃、忘年会は決してきらいではありませんでしたが、鬱陶しかったのが慰安旅行。



なんで自費で土日を潰して旅行に行かなくちゃいけないのか?



それで上司と大喧嘩したこともありました。



「会社の行事だというなら会社が費用を出せ」



「強制参加なら会社の営業日にやれ」



「不参加なら積み立てた金を返金しないって、じゃあその金を会社はどこに隠すつもりなんだよ(マジでどう会計処理してたんだろ?)」



僕の主張はこんな感じ。



しかし上司の返答は



「理屈を言うなっ!!!!」



これですもんwww



理屈を言うなって言われたら話し合いになりませんやんww



ほんとバカ上司にバカ会社



こんな会社潰れたらいいのに



今はほんとに潰れました(大笑)




というわけで僕の事務所の忘年会は、全額事務所持ち。




僕のスタンスは、親睦を深め楽しんでいただきたいのでお金を出しますから、参加してくださいなんで。



2次会でも3次会でも付き合ってくれるなら、それも全て事務所で持ちます。



もちろん自由参加。



欠席する場合は、呑み代程度のお小遣いを支給します。



でも毎年全員参加。



帰りのタクシー代まで出しちゃいます。



パートのおばさん従業員もたまのことだし、事務所持ちなら羽目を外せるのか、毎年朝方まで飲み明かしますww



今年はみんなのリクエストで1件目はちょっと豪華なホテルのディナー。



今から楽しみです。







↓こちらにも参加しています。











posted by 書士 at 00:21| 行政書士の現実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする